楽器に関しての思い出 いい思い出 悪い思い出

ピアノについて思いでがあります。
ピアノを買ったのが私が小学2年の頃で小学3年からピアノの練習をしています。
小学3年からドレミの基本的な指抑えの練習から始め小学4年から小学6年までバイエルでピアノの練習をしています。

 

その総決算として小学6年でピアノコンサートに出場しています。
曲名はエリーゼの為にです。
中学からはハノン、ソナチネを練習しています。

 

ハノン、ソナチネになると音がうるさいので中学3年で電子ピアノに修理しなおしています。
小学3年から小学6年までのバイエルに辛い思いでがあります。
猛特訓スパルタ指導の経験です。

 

学校から帰るとスパルタ指導が待っているので帰るのが嫌でした。
ですが小学6年でエリーゼのためにを弾けるようになるとプロではないんですがピアノ弾きとしてはもうかなり上の方に入るのでハノン、ソナチネの練習は高度な指動かしの練習や腕動かしの練習やそういうものなので大して苦になりませんでした。
子犬のワルツや英雄ポロネーズやそういう高度な腕動かし、指動かしの曲の練習をしていました。

 

小学の間は劇的にピアノに辛い思いでがありますがその後は大して辛い思い出はないむしろいい思いでしかありません。